TO BE WRITER! TO BE AMBITIOUS!!

本業を片手にXXXを目指そうという 夢と希望と妄想のブログです。

AUさんは、7月14日から新料金プラン「au ピタットプラン」の提供を開始するそうな。
料金プランの概要はこんなイメージらしいです。

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http://www.au.kddi.com/newplan/


色々制約事項もあるので、この絵をそのまま受け取ると損する人も出るかもしれないので
注意が必要。

分かりやすいプランになったのかと思いきや、結構面倒臭そうな感じになってて
MVNOに行った人間がAUに戻るかというと微妙な感じです。

ITmediaさんが色々分析してくれているので、ちょっと見て見たんですけど・・・

「音声+データ込みで月額2980円から 「au ピタットプラン」提供【更新】」
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1707/10/news058.html
(ITmedia 2017年07月10日 10時05分 更新)

「auの新料金プランはどれだけお得? 従来プランと比較してみた」
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1707/11/news101.html
(ITmedia 2017年07月11日 15時35分更新)


ぱっと見て分からん(苦笑)

MNOはNWの土建屋さんでもあるわけで、その回線をMVNOは借りてるわけですな。
設備投資もかかるので高いサービスを受ける反面料金が高くなるのは仕方ないような気もするんですわ。

ガラケー時代に振り返ると最大5700円+(基本使用料+通話料)かかっていたので、
電話カケホーダイ+2GBパケット利用で5480円というのは実は頑張っている方なんじゃないのと
思ったりするわけです。

iPhoneが対象外とか色々あるようですけど、
これを機会にAndroidへ移行するのもあるんじゃないのと思ったり(笑)

MVNOへの流出も一定の効果はあるかもしれないですけど、
抜本的な対策にはならないだろうなぁ・・・。

mineoさんやiijさんがAUとライバル兼協業体制にあるので、今後も色々な施策を楽しみにしたいです。
あまり売れ行きはよくなかったものの、名作といって差し支えない3Dシューティングが
実はハドソンから発売されていたのです!!(ドンッ!)

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タイトル名は「バルクスラッシュ」
1997年7月11日ハドソンから発売されたタイトルです。
(パッケージが地味すぎたんだろうか・・・)

購入したのは案の上ワゴンセールでたたき売られていたからです。
プレイ動画をあげている方がいたので引用させて頂きます。



このゲームにはいくつかの名作たる所以があります。

①主人公を女の子がアシストしてくれる(音声付き)
②ゲームバランスが非常に良い
③マクロスのように飛行形態と人間形態に変形できる

さすがにサターン+3Dということでグラフィックはやや粗いものの、
それを補ってあまりあるゲームバランスです。

建物のオブジェクト配置も絶妙で隠れるのにもよいし、こういう名作を
売れる状況になかった市場環境がサターンの末路に繋がったように思います。

レトロゲームが好きな人には是非遊んで欲しい作品。
良く出来ています。



※むちゃくちゃプレミアついていてビックリした^^;
夏ということで怪奇特番をテレビでも増えてきそうな気はしてるんですけど、
どうにも番組に登場する専門家の多くは胡散臭い人が多いような気がするんですよ。

そうした専門家の方には申し訳ないものの、人間が懐疑的にものごとを考える事が
出来なくなれば、かつて流行った霊感商法詐欺紛いのビジネスが流行することになるわけで
視聴者は疑うという気持ちを忘れてはいけないと思う。

そんな中で専門家として話を聞いても良い人も少なくはない。
ということで、そういう人を紹介しておきます。

■山口敏太郎

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ビートたけしの超常現象特番でレビュラー出演してます。
この人オカルト専門家なのに、心霊も含めオカルト情報の大半を信じていないという(笑)
なのに肯定派に陣取っているというね^^;
番組のオカルト反対派にはと学会(現ASIOS)のメンバーを薦してたりする人です。
講演会なんかにいくとぶっちゃけ話が聞けて非常に面白いですよ。
関暁生がフリーメーソンに所属してる説をフリーメーソンの幹部に確認して一刀両断したり・・・
まあ、夏のホラーとは関係ないですけど。
本当のことを知りたいというスタンスの研究家。
とはいえ完全に信じていないわけでもなく、ロマンを追いかけている印象を受けます。

最近はマツコデラックスの番組でオカルトビジネスの裏側を暴露して同業他社から恨みをかっているとか
いないとか。

■稲川淳二
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知られていないけれど実業家だったりします。
ご存知、怪談のスペシャリスト!!!
別にTVに出なくてもお金に困らない平気な人だと思うんですけど、エンターテインメントとして
怪談で人を楽しませたい方なんでしょうね。
完成された怪談トークは名人の域だと思います。
面白いのはこの方もビートたけしの関わる「風雲!たけし城」に出演していたところ。
あの当時レポーターだった人が怪談でブレイクするとはおもわなんだ。

■飛鳥昭雄
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幽霊ネタは雑誌社の方針でやらないっぽいです。
なんかプラズマですってパターンで切ってしまいそうな気もしますけど・・・
むかしは「ザ怪奇」という漫画の中で怪奇現象をバッサリ切っていたりするんですけど、
最近は可能性が0%でない現象は全部拾う方向にチェンジしてしまったので・・・信じるか信じないかは視聴者の次第。
ただしアドリブでのお話はとても上手です。喋りたいことが多すぎるのか話が違う方向に行ってしまうのがたまに傷。
とはいえ大概の質問に答えてしまう凄い人ではあります。

むかし「子供電話相談室」に出ていたんですよ^^

■宇田川敬介
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基本的には政治ジャーナリストなんですけど、ご本人自体が怪奇体験していているので
リアルな話が出来る人だったりします。
ただし怖い話が面白い話になってしまうので、この方は国際政治とか政治の裏話のヤバイ話しをして欲しいです。
電波に乗せられないような話しが多いのが切ないところですけど・・
基本的にはファミ劇以外ではホラーの話をする機会は見れないっぽい。
せっかくなので国会にまつわるホラー話は面白いので是非民放でもやってほしいなぁ。


じつは否定派として出てして欲しい人がいるんですよ。
大槻教授とかではなく、既にメディアがから引退してしまった上岡龍太郎さんです。
霊感商法全盛の頃に断固として幽霊を認めず、これほど弁の立つ否定派は今の時代いないです。
番組を盛り上げる意味でも是非戻ってきて欲しいなぁ。。。
ゲーム機のスペックを比較することに大きな意味はないという思いはあるものの、
やっぱりどのくらい差があるのか気にはなるものですわ。

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以下の記事に歴代ゲーム機のグラフィックスペックの参考値が載ってました。

「据え置きゲームハードFLOPSランキング発表!一番グラフィック性能が高いハードはこれだ!」
http://blog.esuteru.com/archives/20015995.html

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■性能の比較(一部)

Xbox One X:6TFLOPS(2017年)

Nintendo Switch:1TFLOPS(2017年)

PlayStation4 Pro:4.2TFLOPS(2016年)

Xbox One:1.310TFLOPS(2013年)

PlayStation4:1.843TFLOPS(2013年)

WiiU:352.0GFLOPS(2012年)

Wii:12GFFLOPS(2006年)

PlayStation3:230.4GFLOPS(2005年)

PlayStation2:6.2GFLOPS(2000年)
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「Switch」が「WiiU」の三倍近いパフォーマンスを持っていることにビックリ。
「Xbox One X」と「Switch」、「PlayStation4 Pro」の性能を比較することに
意味はないんですけど任天堂が性能競争から完全に離脱して
新しい遊び方を提案しようとしているところに期待したいですね。

一方サードメーカーからするとマルチで出しづらいところもあると思うので
今後どうなるのか見えないですが。。。

グラフィックの向上は、もうそろそろ良いんじゃないかなぁと思ったりするんですけど
ダメなんかなぁ。。。



※日本市場でかなりキツイ状況


※まだ専用ゲームはないです。


※今購入するなら無難な機種
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先日女優の松居一代さんが夫である船越英一郎の不倫をYouTubeで暴露。
マスコミを始めネットでも話題になってるわけですが・・・

「あれは船越英一郎のバイアグラではない!? 文春が松居一代の話に耳を傾けなかった重大理由とハワイ取材とは?」
http://tocana.jp/2017/07/post_13775_entry.html

YouTube見て思ったのが、さすが女優って感じ。
真に迫る感じが演技臭い(苦笑)


芸能人といえど人間だから色々あるとは思うんだけど、
夢を魅せるお仕事だと思うんですよね。

そういう人間がドロドロした裏側を自分たちで赤裸々に公開するというのは
芸能界にとってもマイナスにしかならないと思うんですよねぇ。

一時的には芸能ジャーナリスト的な人達は潤うかもしれないですけど、
本当にくだらないね。

どっちの言い分が正しいかなんて当事者にしか分からない話なんだし。
サッサと離婚すればいいのにね!