15 2011

続・ノベル倶楽部からの勧誘の件

アミーゴの皆さん、こんばんわ。
コレを投稿している時間帯は深夜の2時前です。

今日は1時間ほど出版社Bの方とノベル倶楽部についてお話を伺いました。
意外なことに私の小説を十数項目に渡って評価した上で連絡をしていた
という事に驚きました。

印税が払われるタイミングや返本の山で著者が圧殺されることが無いのか等
失礼な質問もいくつかさせて頂きました。

印税は初版300部、重版毎に支払われるそうで売った本の冊数は著者に関係ない
とのことでした。

他にもノベル倶楽部の枠数がどの程度あるのかも訊きました。
年50冊、月4,5冊程度だそうです。

そんなわけでして。。。
結果として、後学のためにノベル倶楽部に入っても良いかなと思いました^^;
本を出すまでにどのくらい時間をかけてよいのかも質問したところ
長い人で3年かけているそうです。。。^^;

まあ、それなら忙しい私でも何とかなるかなぁと思ったり。。。
ただし、装丁のデザインをある程度自分で決められる事を条件にしたいと
思っております。

失礼ながらB社の装丁だと売れる気がしない。。。^^;
まあ、詳細は追ってご報告します。。。

それでも、まだ悩んでいますが。。。
ではでは。。。
【追記】
決めた!
断ります!^^

お金がもったいないですもん。

出版社 ノベル倶楽部

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