09 2011

『ノベル倶楽部』に入って思うこと。。。

こんにちわ、アミーゴの私です。
うーん、しっくりこない。
まあ、いいや。

久々にまともなことを語ろうと考えております。

そういえば、まずご報告。
『ノベル倶楽部』に自分の作品のだめ出しを依頼してみました。
自分的には駄作だと思っているので、プロの目でそこを見抜いて
貰う事を期待しています。

よろしく御願いします>日本文学館の編集部さん

ところで、私は押し切られて入会してしまいましたが、
『ノベル倶楽部』のように自腹を切ってまで小説を出したい人って
どのくらいいるのでしょうね?

自称小説家は多数いるのですが、本当に小説だけ書いてそれで飯を
食っている人はそれ程多くはなくて、実際の所小説家を自称して
いないケースの方が多いように見受けられます(無論、例外はありますよ)

そう考えると、小説家と自分で称するのが気恥ずかしいというか、
微妙な気分になってきません?

前にも書きましたが本当の肩書きは第三者が決めることであって、
自称するモノでは無いのではないかなぁと思っています。
だからといって自称することを否定するつもりは毛頭ありません。
自称ハイパーメディアクリエイターなんて肩書きもあるわけで^^;

まあ、色々な考え方があると言うことですね。
あまり気にしないで下さいね。

徒然なるままに書き下してみました。
私はまだまだ勉強不足です。

反省。。。

ではでは。

2 Comments

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2011/09/02 (Fri) 13:12 | EDIT | REPLY |   

由★納言  

Re: タイトルなし

>「『ノベル倶楽部』のように自腹を切ってまで小説を出したい人はどれぐらいいるのでしょうね?
私と同じ疑問をお持ちのようですね^^
この編集部と電話で一度だけやり取りしましたが、良い本を作ろうという熱意を
この会社から感じ取ることは出来ませんでした。
作者に丸投げ。。。サポートが売りのはずなのに?

個人的にもお勧めはしません。
某B社からも自費出版のお誘いを受けましたが、金額にしてN倶楽部の3倍以上でした。
その分手厚いサポートがあるのかどうか定かではありませんが。。。
無論断りました。

ちなみに私はN倶楽部の1/3の額しかまだ払っていません^^
本出してないし(笑)
サポートも無いのにこれ以上払う気になりません。

良いページをご紹介頂いたので載せておきます。
http://d.hatena.ne.jp/tyokorata/20110504/1304551290

自分で何とかするしか無いって事ですよね、やっぱり。

2011/09/02 (Fri) 18:05 | EDIT | REPLY |   

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