03 2011

安全地帯と玉置浩二について語る。。。その6

安玉ファンの皆様、こんにちわ。
お世話になっております。

何気に思うのですが、このブログを見に来ている方ってどういう人なのでしょう?
コミポを見に来ているのか、小説の話を見に来ているのか、安玉語りを見に来ているのか?
いずれにしてもニッチな路線を突っ走っている事は間違いないと思うのですが^^;

某大きな掲示板を見る限りですとコンサート会場の人の入りがいまいちとの事。。。
無念ですね。
絶対、近年まれに見る良いライブになると思うのですが。

根拠ですか?

ありません(ぉ

ところで、ライブで私が一番良い席だったのは前から6列目だったのですよ。
なんだか舞台のメンバと目が合っているような気になってしまい気恥ずかしい気分に
なってしまった記憶があります。

やっぱり10列~20列目くらいが私には合っているのかもしれませんね。

話はそれにそれているのですが、そう。ライブの話です。

玉置さんはライブとなると思い切りアドリブを効かせて原曲をアレンジして歌う事が
よくあるのですよね。
個人的にはそれは大賛成なのですが、賛否別れるようですね。

そもそもCDと同じ歌い方を期待するのならCD聴いていれば良いわけで、ライブだからこそ
聴けるアレンジこそライブの真骨頂だと思うのですよね。
(2010年の大阪公演や福岡公演のトライは勘弁ですが^^;)

だから今年のライブも大いにアレンジ・アドリブを効かせた楽曲を聴かせて欲しいと
私個人は期待しております。

さて、今日は文庫本で言うところの一ページ分で終了ですm(_ _)m

アルバム発売まであと少しですね。
楽しみで仕方ありません。
FM白石で『清く正しく美しく』を試聴する事が出来るので、まだの方は是非どうぞ。

ではでは!

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